脂肪注入による豊胸を行って良かったです

豊胸で脂肪注入をすることに

彼は胸の大きさは気にしない、手術するほうが心配とも言ってくれたのですが、それでもどうしても胸が気になる、施術を受けたいと言うのなら止めないと言ってくれたのです。
手術を受けたから別れるというようなこともないと言ってもらうことができ、手術する決心がつきました。
有難いことに一緒になって腕が良い医師がいる病院を探してくれましたし、施術後は安静にしたほうが良いということで、術後しばらくは彼の家で面倒を見てくれることになりました。
自分たちの住んでいる場所から1駅のところに人気のある病院があり、そこであれば信頼できそうだと感じられたので、早速カウンセリングの予約を入れたのです。
カウンセリングにドキドキしながら参加したところ、施術についてより詳細な説明を受けることができました。
脂肪を吸引してそれを胸に入れるという作業に恐怖はありましたが、コンプレックスを取り除くためにもやはりやりたいと感じたのです。
説明を聞いた結果、施術を受けることにして、手術日の日程調整まで行いました。
連休と重なるようにスケジュールを組み、有給休暇も取得することで、しばらくは安静に過ごせるようにしたのです。
手術自体は麻酔を行っていたので痛みや恐怖は少なかったですが、終了した後に痛みが感じられるようになってからは大変でした。
特に脂肪を吸引した部分の痛みが強く、胸よりもそちらが気になって仕方がなかったです。
痛みや腫れ、赤みといった症状は施術を受けてから1か月ほどでかなり良くなりました。

胸が小さいことがコンプレックス豊胸で脂肪注入をすることに自信が持てるようになりました